ハーバルラビットの解約方法!おさえておきたい3つのポイント!

ハーバルラビットはWEB通販のみで取り扱いのある商品です。

 

WEB通販に多いのが、定期的に商品を届けてくれる、定期コースプランです。

 

ハーバルラビットも例にもれず、定期コースプランが存在します。

 

定期コースプランは、一度手続きをしてしまえば、毎月自動的に商品が届きます。

 

とても便利ですよね。

 

しかし、規約をよく読まずに定期コースに申し込んでしまうとトラブルにもなりかねません。

 

特にトラブルになりやすいのが、解約方法です。

 

定期コースプランに申し込んだつもりはない!ということが起こったり、解約したつもりでも正しい解約方法で手続きができていなかったり。

 

そんなトラブルをなくすために、ハーバルラビットにはどんな購入方法があるのか、そして解約方法で、おさえておきたいポイントを3つご紹介していきます。

 

<ハーバルラビットを購入するにあたって>
ハーバルラビットの購入方法は、2つあります。

 

パターン1:通常価格で購入
ハーバルラビットの通常価格は、7000円+税です。

 

定期コースではなく、その都度必要な時に買いたいという方向けの購入方法です。

 

この場合は、本体価格に加えて、送料270円と決済手数料が150円かかってきます。

 

パターン2:定期コースでお得に購入
定期コースで申し込みをすると、7000円+税のところを、4750円+税で購入することができます。

 

4750円となるのは、コンビニ後払いの価格なのですが、初回購入に限って、クレジットカード払いを選択した場合は、4250円+税別で購入することができるのです。

 

決済方法によって、500円もお得になっちゃうのは嬉しいですよね。

 

しかし、これは初回のみのサービスなので、2回目以降はクレジットカード払いでも4750円+税になるので、注意してくださいね。

 

また、この定期コースは、毎月先着500名限定のサービスとなるので、早めの注文がおすすめです。

 

<定期コースの解約方法>
購入方法が2パターンあるということがわかったところで、いよいよ本題です。

 

定期コースで申し込みをした場合は、1度限りの注文というのはできません。

 

最低でも2か月以上の継続購入が条件となります。

 

「安い値段で買いたいから定期コースにしよう!」と安易に考えるのはNG!

 

2か月以上の継続ということは、少なくとも8000円以上はかかるということですね。

 

2か月目に商品が届いてびっくり!ということがないようにしましょう。

 

以下、解約方法でおさえておきたいポイントをご紹介します。

 

ポイント1:3回目以降ということ
先ほども記載したように、最低でも2か月以上の継続が必須となります。

 

これは、“効果を実感してもらいたい”という会社の気持ちに沿った回数となります。

 

ハーバルラビットは、1か月で1本の使用が目安とされているので、2本使い終わる頃には、効果を実感できているという計算になりますね。

 

ここで、戸惑いやすいのが3か月“以降”という部分。

 

3か月目以降は、3か月目からなのか、3か月が経過した4か月目からを指すのか戸惑う方もいるかと思います。

 

“以降”は、“それより後”という意味合いなので、3か月目を含み、3か月目“から”ということになります。

 

最低でも2か月の継続とされているので、この場合はそんなに悩むこともないですかね。

 

しかし人によっては、日本語の受け取り方が違うようなので、注意が必要です。

 

ポイント2:電話で解約
解約しようと決めた場合は、電話にて解約することができます。

 

メールでは受け付けておらず、電話での解約となるので注意が必要です。

 

また、3か月目以降は周期の変更や、一時休止、再開も受け付けてもらえます。

 

「定期購入を続けたいけれど、今月は少し余ってしまっているから、周期を遅くしたい」などといった個人の事情もありますよね。

 

そういった場合は、電話にて周期変更の手続きをするようにしましょう。

 

ポイント3:7日前
次回のお届け日の7日前までには、電話で連絡をいれましょう。

 

この期限を過ぎてしまうと、発送手続きがされてしまい、解約できないということもあります。

 

解約や周期変更をお望みの方は、2回目が届いたら、早めに行動にでるようにしましょう。

 

>>ハーバルラビットの公式サイトはこちら

 

<ハーバルラビットの解約方法!おさえておきたい3つのポイント!:まとめ>
ハーバルラビットの購入パターンと、解約方法でおさえておきたい3つのポイントをご紹介してきましたが、おわかりいただけたでしょうか。

 

解約方法に必要な3つのポイントをおさえ、自分の状況は解約時期に含まれるのか、そうでないのかを判断するようにしましょう。

 

それでも気になる点は、電話にて問い合わせをしてみてくださいね。